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July 2006

パイレーツ・オブ・カリビアン2

監督:ゴア・ヴァービンスキー
出演:ジョニー・デップ、キーラ・ナイトレイ、オーランド・ブルーム
2006年/アメリカ

TDL(R?)のアトラクション向きアクション満載。
転がり系が多かったような・・・・・・。
印象的なシーンは数あれど、ストーリーは?と
問われると、はて?何がどうしたんだっけ?
となってしまう映画だった。
台詞も妙に少なく感じてしまった。
ヒットした前作もあまり記憶にないので、
今回が特に訳分からんということではないと思う。

ジャック・スパロウの逃げっぷりが情けな~。
それが笑いどころなんだろうけど。

全体を通して、海のロマンが感じられないの。
海の男って、小汚い。
フジツボ男や蛸男、その子分もグロ過ぎ~!
ウィル役のオーランド・ブルームで
救われました。
主役はウィル?

ま、今回ジャックは「陸」に拘っていたし、
「海」のシーンも少なめだった?
そう、そうなのだよ!
海より陸の撮影の方に力が入っているせいで、
海洋アドベンチャーという雰囲気が減っている
のだよ~。きっと。


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女三人映画オフ会

今日はパソコン通信の時代に映画フォーラムで
知り合った、くろねこさんとさくやさん、そして私
の3人でオフ会でした。

シネマフロンティアで映画を観てからお食事会。
各自好きな席で観て、終了後に落ち合うことに
なっていたのだけれど、私は少々事情があり、
昨夜レイトを観てから参加。
観ておけば、お食事中もネタばれOKなので。

お二人とも、お会いするのは2年ぶりだけど、
ブランクをあまり感じない。
趣味が同じ人とは話がはずんで嬉しい^^。
私は最近めっきり映画の本数が減っているけど、
映画の他にも刺激を受けて帰ってきました。

頑張っている人の話を聞くと、
私ももう少し頑張ってみるか!
という気持ちになるね~。

歳も近いので、身体の不調や気になっていること
等も似かよっていて、分かるよ~!と安心感(?)
があるのも嬉しいんだよね ^^;。

食事も美味しく満腹。デザートはもちろん別腹。
それでも、1人3千円以内で済んでビックリでした。
次に会えるのは、いつになるかな~。

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ティップネス プレスに

今日、スポーツクラブの「テッィプネス」
(まだプライオ?)へ走りました。
目的は、情報誌『テッィプネス プレス』。

森山開次さんの記事が掲載されている
というので、早速頂戴しに行った訳です。

「会員じゃなくてもいいですか?」
と訊いた私に、受付の方は笑顔で
「ご自由にお持ちください」
と言ってくれました。

3ページに亘る記事。
最初のページには立ち姿の開次さん。
カッコいいです~。写真も多く、
思ったより読み応え、見応えあります。
森山開次さんの笑顔は純真な子供みたい。

普段はエアロビクスやジョギング、水泳などが
メインの会員さんがこの記事を読んで、
ダンスや森山開次さんに興味を持ち、
札幌公演にも足を運んでくれるといいよね。

「KATANA」
9月13日@札幌市教育文化会館

実は東京にいたころ通っていたのがティップネスで、
どの店舗を利用してもOKだったので、
渋谷、中野、吉祥寺、六本木、下北沢、五反田と
あちこち駆け回って楽しんでおりました。
昨年は池袋店、8月は日比谷店がオープンするみたい。
何年か前、フィットネス業界は赤字のようなことを
聞いたんだけど、ちっともそんな感じじゃないよねー。

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VAAM(ヴァーム)効果

高橋尚子選手や多くのトップアスリートが
飲用しているらしいヴァーム
昨日スポーツクラブで、キャンペーン中らしく
しっかり冷やしたのを無料で配っていた。
レッスン前に美味しく頂いたんだけど、
これが効果抜群だった~!!

いつもは、
ダンス+マシン4種類+サウナ
で帰りのJR車中は爆睡しそうになるんだよね。
誰かとお茶しても、ふっと意識が遠くなったり。

昨日は私にしては珍しく、
ヨガ+ダンス+マシン2種類+サウナ
とハードメニューをこなしたけれど、
最後までスタミナを維持。
帰り道も元気だった。
さら~に帰宅後、お風呂掃除までしちゃったよ!

そういえば昔、エアロビクスにハマっていた頃、
ここぞ!という時にはヴァームだったのよね。
すっかり忘れてたわ。

凄いぞ!VAAM!
だけど、高いぞ!VAAM。
1本250円(缶)。

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ALWAYS 3丁目の夕日

監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、堀北真希、小雪
2005年/日本

号泣~。泣けた~。瞼、腫れた。
ノスタルジックな温かい映画でした。
ちょっと長く感じるけれども、この味わいを出すには、
どこもカットする訳にいきませんよね。

あそこは要らないんじゃない、ここを削れるかも。
2度目は、そんなことを考えながら観たのだけれど、
やっぱりどこも外せない~。

鈴木オート社長の怒りっぷり。
そんなダンナの舵を上手にとる奥さん。
タバコ屋のバアチャンとのキワドイ会話。
六ちゃんの特技とシュークリーム。
茶川先生とひろみさんのエピソード。
淳之介くんとお母ちゃんの話。

長屋が舞台の映画みたい。
そう、この映画は長屋の人情話なのです。
是枝裕和監督作「花よりもなお」のような。
ちょっと範囲が広がって、町内会になったけど。
一つ一つのエピソードと登場人物の個性が相俟って、
この可笑しさや懐かしさになっているんだよね。

通りすがりの街の人も、よくよく見ると笑えたり、
シュークリームの場面で蠅が飛んだり、芸が細かいの。
コミックが原作らしいのだけれど、
この映画に漂う空気は原作通りなのでしょうか?
久しぶりに心から満足しました。

近所のお店でDVDレンタルが出来るようになって、
週末は家で映画の日々。幸せ。


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ウニ丼と開次さん

ウニ丼を前に、にこやかに微笑んでいる
森山開次さん
なんか可愛らしいなあ・・・・・・。

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ハードボイルド・エッグ

荻原浩著(双葉社)

探偵なのだが、ペット捜索ばかりの主人公。
ダイナマイトボディ(死語?)の秘書を雇ったつもりが、
現れたのは……。

なんといっても秘書の片桐綾さんがイイ!!
ハードボイルドを気取っている探偵もなかなかだが、
片桐綾さんのキャラには負けているかも。
あの最高傑作動物漫画『動物のお医者さん』を
彷彿させる生き物もストーリーに華を添えている。

私も主人公と同じくハードボイルド小説を読むのが
好きだったら、もっと可笑しい話かもしれない。
荻原浩さんの著作では必ず、2面性が強調される
人物が登場するような気がする。
そこが怖かったりするのだが、それ故にユーモア
小説と括れない味がある。

最後は、ホロリとさせられた。

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北のとびら No.70

財団法人北海道文化財団で発行している
「北のとびら」No.70に森山開次さん
インタビュー記事が載っています。
文化ホールや文化施設に置いてあるんだけれど、
今日やっと手に入りました。
つい先日、利尻町と釧路でワークショップや
ミニ・ライブがあったようです。
利尻町まで足を運ぶんですね。
釧路~利尻間の移動って大変だなあ……。

参加した子供たちはラッキー~。
小学生の頃に、森山開次さんと触れ合った
子供たちはどんな刺激を受けて、
どんな大人になるのでしょう。

私は至近距離で開次さんのお姿を目にする
幸運に恵まれたことがあるんだよね(ちょっと自慢)。
口をあんぐり開けてアホ面で見上げている私に、
ペコリと会釈してくれた森山開次さん。

へ?何故わたしに~?
世界が注目するダンサーで、いろんなジャンルで
活躍している方が何故?と驚いてしまいました。
その飾らない気さくな態度に感激して以来のファン。

インタビュー記事は、森山開次さんのイラスト付きで、
こちらも凄い才能を感じさせます。
いろんな意味での「表現者」だなあと思います。

「ただ身体を動かすだけでは体操になってしまいます。
体操を否定はしませんが、僕は最終的には心を表現
したいと思っていて、子供たちにもそれを伝えたいと
思っているんです。」

森山さんのインタビュー記事を読むといつも必ず、
心に響く言葉があります。


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森山開次さんと踊ろう!

キリン芸術文化支援のサイトで、
7月25日まで募集中です。
千歳キリンビアパークに森山さんが来ます~。
でも、幼稚園~小学生までとその保護者が対象。
ガッカリ。
誰か私に子供を貸してください!
と思っていたら、土曜日じゃん。土曜日はダメなのよ。

コンドルズも9月に芸術の森で公演があるんだけれど、
やっぱり土曜日なのね(涙)。
これからは、土・日曜日は空けとかなきゃと痛感しました。

そういえば、近藤良平さんのワークショップが
札幌であったもよう。
マインドの人が大勢来ていたとコンドルズのメンバーブログ
に書いてありました。いいなあ。
ワークショップに参加する人って、ジャズナウで踊るような
上手い人か先生ばかりでしょうか?

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北海道バレエフェス

北海道厚生年金会館存続チャリティ
北海道バレエフェスティバルを観てきました。
クラシック音楽と優雅な衣装、素晴らしい踊りに
日常を忘れ楽しんできました。

今日は7団体が出演し、最後にゲストダンサー
6人が踊りました。
お子様の発表会っぽい作品が続いた後、
小杉里絵先生出演の金澤美智子バレエ研究所
作品『コンチェルト・Ⅲ』
いやー、目を奪われました。
ブラボー!!素晴らしい!
上品で品の良い大人の色気を感じました。
一番拍手が大きかったですよ。絶対。

それまで、バレエタイツを穿いていても、
あまり脚が綺麗に見えないなあと思って
観ていたのだけど、この作品ではダンサー全員、
スラリと美しく見とれてしまいましたよ。
スリップドレスみたいな身体のラインが露な
衣装なのだけれど、皆さん本当に綺麗でした。

綺麗というと、ゲストダンサーの竹島由美子さん、
モダンバレエのような作品で、生足で踊っていました。
筋肉が付いた引き締まった脚が長くカッコ良いです。
私はクラシック作品より、こういう作品が好きかも。

『海賊』グランパドドゥを踊った大和田千夏さんと
アンドレイ・クードリャさんの二人。
斜めになりながらピルエットでトリプルを回っていた
ように見えたんだけど。なんか凄いです。
アンドレイ・クードリャさんの連続ジャンプ(?)で
舞台一周も盛り上がりました。
バレエ用語を知らないので、感想書くのが難しい~。

不思議だったのは、やたらと客席にお子様が多かったり、
会場にペットボトルや紙パック飲料、パンやお菓子類を
持ち込み飲食している人が多かったこと。
もっと謎なのが、3部構成で最後にゲストダンサーが
出演するのに、どんどん帰ってしまったこと。
なんで~?
お陰で、後半は前から4列目のとても良い席で
観ることができました。
全席自由席なので、どうなることかと思ったけど。

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敷居が高い?やる気の問題?

急に暑くなった北海道。
夏らしくていいと思いつつ、やっぱり体力は
消耗するような気がします。

で、駅から遠いスタジオよりもスポーツクラブへ行く
回数の方が増えている今日この頃。

地下鉄代200円が惜しいし、
外を歩くと日に焼けるし、
スタジオは蒸し風呂だし、
頭真っ白になって踊れなくなるのヤだし、
など理由は色々ありまして。

そんな中、スポーツクラブでジャズのレッスンを受けている人が、
「スタジオは敷居が高いし、知らない人ばかりだとイヤ」というので、
「じゃあ、一緒にレッスンに出ましょ」と約束したんだけど、
約束した日にその人は現れませんでした。

急に用事が入ったのならいいけれど、
どうしちゃったんだろうと気になる~。
確かにスタジオは敷居が高く感じる!
私は今でも、久しぶりに行くと緊張する。
一体いつになったら慣れる?って感じなので、
彼女の気持ちが分かるつもりでいたんだけど。

こればっかりは本人のやる気次第でしょうか?
やはり。
私もすぐ下降するしねえ。>上手になりたい気持ち
スポーツクラブでは上手にならないという意味では
ありませんので。念のため。


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博士の愛した数式

監督:小泉堯史
出演:寺尾聰、深津絵里、吉岡秀隆ほか
2006年/日本

シングルマザーの杏子(深津絵里)は、80分しか
記憶が持たない記憶障害を負った数学博士の家で、
家政婦として働き始めます。
ある日、彼女に10歳の息子がいることを知った博士は、
家へ連れてくるように告げます。

博士と杏子、息子のルートとの心の交流を描いた感動作。
原作は、第一回本屋大賞に輝いた小川洋子の同名小説。
珍しく原作を読んでから映画を観ました。
レンタルDVDです。
号泣した原作は、映画になると意外とさっぱり。
コミュニケーションが難しい博士も、映画ではそれを
あまり感じさせません。

やはり映画は原作を超えられないと思ってしまったのだけど、
映画は美しい映像を見ることが出来る訳で……。

監督は、「雨あがる」「阿弥陀堂だより」の小泉堯史です。
どちらも未見だけど、美しい風景がこの監督作品には
付き物なのかもしれません。
公開時の評判は映像や風景の美しさだったような。

今作も、ずーっと鳴いているうぐいすの声、
教室から見える海の映像などが心に沁みます。

またこの監督作品には欠かせない存在のような寺尾聰も
難しい役を好演していたと思います。いい味、出てました。

「永遠の真実は目に見えないんだよ」
という台詞が気に入りました。

映画とは話が離れますが、実家の近くの鉄道林で
この真夏に、うぐいすが鳴いているんです~。
春からずっと鳴いているらしいのだけれど、
うぐいすって移動しないの?
いや~驚いた!


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ダ・ヴィンチ・コード

監督:ロン・ハワード
出演:トム・ハンクス、オドレイ・トトゥ、イアン・マッケランほか
2005年/アメリカ

ココログ不調は直ったのかな?
恐ろしく時間がかかるココログ。

もの凄~く遅ればせながら映画を観て、原作を読んでいます。
すっかり世間の話題は別の映画に移っているよね(汗)。

評判は芳しくないけれど、私はもう一度観てもいいかな
程度には面白く感じました。後半、落涙する箇所もあったりして。

原作を読んでから映画を観た人には物足りないのかな?
私は映画を観てから原作を読む主義(?)なので良かったかも。

原作は、1度でもルーヴル美術館に行ったことのある人や
宗教に関心がある人、謎解きが好きな人には大変嬉しい内容。
ベストセラーになったのも頷けます。
まだ上・中・下巻の上しか読んでいないけれど、
絵に隠された秘密や「十字架」の由来、「13日の金曜日」が
不吉と言われる理由等など、興味深い話がてんこ盛りです。
京極夏彦さんの「狂骨の夢」を思い出してしまいました。

映画は、せっかくのルーヴル美術館での撮影があまり
活かされていないように感じましたが、どうでしょう?
やっぱり色々と制限があったのかしらん?

ラングドンが美術館に到着し、エレベーターで上の階に
上がる場面で、「カラヴァッジョがどーしたこーした」と
描かれたポスターがあったように記憶しているけれど、
私はここでカラヴァッジョが事件に関係するのだろうか
と深読み。しかし、何の関連もありませんでしたね~。

原作を読まずに映画を観た人(含む、私)には、
シラスとオプス・デイの代表、陰で彼らを動かしていた
導師との関連が分かり難いこと!

考えてみると、オドレイ・トトゥは、なかなかハマリ役ですね。
最初はピンと来なかったのだけど。
登場人物それぞれが個性的で、印象が強く、最も影が
薄かったのがトム・ハンクスかもしれません。

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江別やきもの市

今日の収穫。
箸置き2個。Yakimono

箸置きを集めるのが好きです。
なのに、5個揃いのものがいつのまにか
1個になっていたりします。
流しの排水口に流してしまい、そのままうっかり
ゴミと一緒に捨ててしまうせい。
(粗忽者^^;)

この大きさなら、うっかりは無さそうだし、
スプーンレストにもなりそう。
南幌町の「碗舎(わんや)」のものですが、
プロなのかアマなのかは不明です。

数年前の江別やきもの市には、高校の同級生が
出店していて、湯呑茶碗をタダで貰ったのだけど、
今年はいないようでした。
味をしめて今年も!と思ったわけじゃないのだけど~。

プロとして活躍しているらしい元・同級生は、
高校生の頃はちょっと不良ぽくって、
まさか陶芸家になるとは全然思わなくって。
でも美術部所属だったような記憶があって。

作品は透明感があり土臭さが無い上品な感じ。
他のお店のものとは微妙に雰囲気が違うんだよね。
元気に土をこねているのだろうか。

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ジャズダンス・ナウ’06感想

先日のジャズダンス・ナウの感想をこちらにアップしました。
自由気ままに書いていますが、
ダンス歴が浅く、ダンス鑑賞歴も浅い人が偉そーに
とか怒らないでくださいねー。
宜しくお願いいたします。

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ジャズ・ナウの後に

ジャズ・ナウ鑑賞後、まっすぐ帰るのは惜しいと
ベルギービールを飲めるお店に寄りました。
センチュリーロイヤルホテル地下にある
ポールズ・カフェ」。

今頃ダンサーの方々は大きな舞台を無事に終わらせた
満足感に浸りながら打ち上げ中?
なんだか羨ましいなあ・・・。
と私も余韻に浸りつつ。

このお店は、ローストチキンが美味でした。
ビールはどれもお値段が高めなので、ビール命!の人なら
居酒屋でシャキッと冷えた生ビールをジョッキで飲む方が
満足するかも~。
仕事帰りのサラリーマンが帰宅前に一人ふらりと立ち寄って、
グビッと一杯飲むためのお店のイメージ?

あ、ビールのシャーベットもなかなかグッドでしたよ。


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ジャズ・ナウを観る前に

昨日、ジャズダンス・ナウを観にいきました。
感想は後日アップする予定ですが、
想像していたのとは全然違って、
私の想像力っておそまつだ~と思ってしまった^^;。
ハイレベルなダンスに酔いしれてきました。

Ishiwata
Ishiwata2
写真は教育文化会館の
近くにある石渡紅茶
教文ホールや厚生年金会館で公演がある時は、
このスコーンセットを食べて
腹ごしらえしてから・・・・・・。
公演とセットで楽しみにしてるの。

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