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顛末

ひと月以上経っても届かない火災保険の証書と領収書の顛末。

父が何度か問い合わせの電話をしていたらしいのだけれど、
埒が明かないので私と妹が出向いた。
するとまるで胡散臭い客が来たというような顔の女性職員。
いったい担当のA氏は、父からの度重なる電話を職場で
どのように説明していたのだろうか。

やっと領収書だけは貰えたのだけれど、印紙も貼っていなければ、
印紙省略の角印も押されていない。
そして次々と不可解な事が出てくる出てくる。
過去の契約を遡って調べてみても、何かと変なことが多いのだ。
あまりにも事務処理が杜撰なので、本店に電話しその点を
問い質すと、担当者はヤバイと思ったのか手土産(?)持参で
謝りに来た。

高齢者をナメるな~(怒)。
振り込め詐欺、リフォーム詐欺、他人事じゃないかもと心配。


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